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釣りと一人旅と冒険と少々の技術の記録

Tag: 釣り (page 1 of 2)

至高の釣り ヘラブナ釣り 入門方法とそのスポットとは

「釣り」とひとくちに言ってもたくさんの「釣り」があります。
シチュエーションや技法においては、エサ釣り、ルアー釣り、海釣り、川釣り、船釣り・・・など。魚の種類を絞ると、有名な「バス釣り」、「鯉釣り」、「ハゼ釣り」、「テナガエビ釣り」、そして特に種類を問わないような「小物釣り」。
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赤坂の元社畜が28の誕生日をソロキャンプで過ごした話

こんにちは。最近いろいろなことがありすぎてハゲそうな元社畜です。

本日をもちまして28歳です。オギャー。圧倒的オギャー。

フリーランスを名乗るただの住所不定無職にもいよいよいよ、経済的に厳しくなってまいりました(笑)

なのでそろそろ就職活動しないとなぁと思うこの頃です。こうなればもう少しエクストリームなことをしたいと思いまして、

誕生日にソロキャンプをする

という圧倒的孤独の楽しみ方をやりたくなりました。

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元赤坂の社畜が嫁を探して佐渡島を一周した話 第3話

このお話は元赤坂の社畜が嫁を探して佐渡島を一周した話 第2話の続きです。

目覚めてすぐ、海府荘のジャックくん(甲斐犬とゴールデンリトリバーのハーフ)を散歩。
10分くらいでジャックくんが飽きたらしく、すぐに宿に連れ戻された。


それにしてもすごい力である

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赤坂の社畜が会社を辞めて岐阜まで旅をしてみた 第4日目

これは赤坂の社畜が会社を辞めて岐阜まで旅をしてみた 第3日目の続編となります。

そして、あまりおもしろいことがなかった・・・。
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赤坂の社畜が会社を辞めて岐阜まで旅をしてみた 第3日目

この話は赤坂の社畜が会社を辞めて岐阜まで旅をしてみた 第2日目 の続きとなります。

朝も雨。かっぱを着て近場の偵察に出かける。

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赤坂の社畜が会社を辞めて岐阜まで旅をしてみた 第2日目

これは赤坂の社畜が会社を辞めて岐阜まで旅をしてみた 第1日目の続きになります。

朝4:00、やっぱり寒さで目が醒める。薪をくべて、火をつけようと頑張るが夜露に濡れているため、うまく着火しない。
しかたないので、乾いた焚き木を求めて運動することにした。運動によって体温を上げるのだ。

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赤坂の社畜が会社を辞めて岐阜まで旅をしてみた 第1日目

このブログでの報告は遅れましたが、私、2017年4月4日を持って所属していたIT企業を退職しました。

というわけで自由の身です(人´∀`).☆.。.:*・゚

今後についてですが、2ヶ月ほど放浪してみたり好きに生きたあと、会社を設立するなり、個人事業主になるなりして食っていこうと思います。

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六本木の社畜が代休を駆使して原付で一人旅に出てみた 3日目

1年前のことを思い出しながら書いてみます。

これまでのあらすじ
六本木の社畜が代休を駆使して原付で一人旅に出てみた 1日目(山梨県中巨摩郡昭和町→山梨県南巨摩郡南部町)
六本木の社畜が代休を駆使して原付で一人旅に出てみた 2日目午前
六本木の社畜が代休を駆使して原付で一人旅に出てみた 2日目午後

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多摩川のテナガエビの素揚げ

前回の記事の続きです。
釣ったテナガエビの調理方法と食味レポをお送りします。

<調理に必要なもの>
・テナガエビ(6匹〜)
・サラダ油180mlくらい
・塩

これだけあれば充分美味しいテナガエビの素揚げを食べられます。テナガエビ自体が旨味を持っているので。

テナガエビを締める

テナガエビをまず酒で締めます。
こうすることで臭みを取るとともにテナガエビ達を天国に送ることができます。

この際テナガエビはめちゃめちゃ跳ねるので、蓋をすることをオススメします。
締めたあとは念には念をいれて塩水で洗いました。

通常は2,3日泥抜きをするのが良いとされていますが、時間がない場合は酒で締めることをオススメします。

調理 素揚げ

締めた手長達はキッチンペーパーで水気をよく取って、温まったサラダ油のなかに投入します。

そのまま1分ほど待ちます。


レモンを盛りつけ、塩を振って完成!

食味レポート

食感はパリパリ!味はかっぱえびせんのようでした。
これまで食ってきたハゼの塩焼きなんかより全然美味しいです。
ビールに合います。

週末は多摩川にテナガエビ釣りに出かけてみてはいかがでしょうか。

テナガエビ釣り@多摩川 6月

先週の日曜日、家にいるのも憂鬱な気分だったので多摩川に出かけました。
今回はちゃんと狙い釣り。テナガエビ。

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アブラハヤの塩焼き

アブラハヤを食す

日本淡水魚愛護会 アブラハヤ
アブラハヤ 淡水魚写真図鑑 [日淡会]より引用

マスを狙っていると必ず掛かってくる雑魚。
綺麗な渓流でもよく釣れます。渓流で水面に泡が出ていたらだいたいこいつがいます。
しかも群れているので釣れ始めるとかなりの量が釣れます。これだけ釣れるんだから食べてみたくなります。

ここではそんな渓流の雑魚として扱われてしまうアブラハヤの調理法(塩焼き)と食レポをお送りしたいと思います。

シンプルに塩焼き

今回は昇仙峡でマスを狙ってかかったサイズの大きかった3匹を使います。

まずハラワタを取り出します。おしりのほうからハサミを入れるとハラワタが出てくるのでナイフなどを使って取り除きます。
このハラワタを取らないで食べた人曰く、「びっくりするほど苦い」らしいです。寄生虫の心配もあるのでしっかり取りましょう。

次に、塩でよく洗い、臭みと独特の粘り気を取りましょう。

そのまま粗塩をまぶします。頭から尻尾までしっかりと塩をつけておきます。こうすることで焦げ付きを防止できるようです。


最初は強火で、その後中火にして充分に両面を焼きましょう。


完成。なんかイケそうなきがします。

食べた感想

川魚独特の風味を持った普通の焼き魚。
家の猫達が匂いを嗅いで集まってくるほどでした。
骨が柔らかく、頭からしっぽまでまるごと食べられます。
普通に焼きシシャモのような味がする。

ただ、捌くとなると細かい作業が多かったり身崩れを起こしてしまったりするので、塩焼きにするなら少なくとも10センチ超えサイズは必要かと思います。

小さいサイズが多いのであれば唐揚げがオススメだそうです。

以上、アブラハヤの塩焼きレポでした。

11月の多摩川でハゼを釣る

11月3日、3連休最終日、予定なし、友達なし、金なし、飯なし。

ご飯がなければ釣ればいいじゃない!

ということで多摩川で釣ってきました。

11月の多摩川となると寒くなっていっきに釣れなくなるイメージがあったのですが、今日試しに行ったところわりと釣れました。

(一人旅の記事ですが、更新サボってます、乞うご期待)
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六本木の社畜が代休を駆使して原付で一人旅に出てみた 2日目午前

前回の投稿からかなり時間が経ってしまいました。。。

(前回の投稿:六本木の社畜が代休を駆使して原付で一人旅に出てみた 1日目(山梨県中巨摩郡昭和町→山梨県南巨摩郡南部町)))
この一人旅が8月中旬、今は10月。
2日目がいろいろありすぎたのです。それくらいボリューミーなのです。そして画像が多すぎて某Y!社ストレージサービスでは読み込みに恐ろしく時間がかかってしまったり・・・。

なので午前午後に分けて記事を上げることにいたしました・・・。

引き続き書き上げて行こうと思います。
前回第1日目を書き起こすのに丸一週間かかったのですが、第2日目から5日目までもまたボリュームがあるので結構かかりそうな予感がしています。頑張ります。
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六本木の社畜が代休を駆使して原付で一人旅に出てみた 1日目(山梨県中巨摩郡昭和町→山梨県南巨摩郡南部町)

山梨に帰省していました私です。
社畜というほど働いておりませんが、たまたま消化していない代休が少々あったので、この夏、思い切って1周間まるごと休むことにしました。

その時、私は原付バイクで旅に出かけたのですが、そこで体験したこと、感じたことを思いのままに綴ってみようと思い、書きだしてみました。

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多摩川で釣れた魚達 まとめ

これまで多摩川で釣った魚たちを振り返りたいと思います。
装備は1500円程度で買った延べ竿3.6m、市販されている3.6mの簡単浮き釣りセット(400円程度)を延べ竿につけただけ。
えさは主にミミズ(市販のものはだいたい300~500円、自分で掘ったらタダ)です。あとは釣った魚を入れるバケツを100円均一で買っていくだけ。
3000円もあれば釣りは始められます。
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